YYCで出会ったバツイチの看護師38歳はスレンダーな美人やったで

YYCでは【グルメデート】掲示板を使うんやで!

ここでエサまいて釣るんやで↑

どこの有名出会い系サイトも最近はほぼサクラはおらん。でもあいかわらず他のサイトへ誘導しよる業者や金銭目的の女はけっこう見かけるわ。ただ、YYCは中でもそういう「利用規約違反」しとるヤツらを利用停止させるんが早くて瞬速でBANされとるで!

そういう意味でも安心な出会い系やけど、ワシが特に気に入っとるんは女性会員の写メやな。ほかと比べて素の写メが多い気がするんや。ハデにアプリで加工したような盛り写メは少ないで。ちぃーと聞いたところではアプリの「SNOW」使ってる写メは業者が多いんやて、あんたらも気つけなはれや〜!

で、今回はこの女や!清楚系美人で細身やけど、胸は貧乳やったで

どや?38歳でまだ若いから熟女っーほどでもないけどな、品があるわな↑

「グルメデート」掲示板に書き込みしとった彼女にメッセージ送ったやりとりや↓

ほんまはワシやけど、ここでは相手に合わせて上品に「僕」やw↑

バツイチ独身で38歳で看護師やで、そら会ってみたいちゅうねんな!だらだらとメッセージでポイント使いとうないんで、この後は早速待ち合わせ決めたで。

グルメデートちゅーてもワシ、グルメちゃうしなw 駅前の適当な店でメシや

待ち合わせ場所に来た女は写メどおりの上玉やったで。まあ、どーみても貧乳やったけどな、しゃーないわな。こんな時もあるわ。

「何食べたいん?」って一応聞いたら「和食がいいです」ちゅうんで和食の店入ったで。ワシは最初っからメシなんかどーでもええんや。

家では毎日、卵がけご飯食うとるんじゃーぃ。

でも女の方は一応は「グルメデート」で食事だけね、ちゅう体で来とるからな。とりあえずなんか食わさんとな。

毎回の事やけどメシ喰いながら「どうやって話をエッチする方へ持っていくか」食うてるもんの味もよーわからんくらい頭ん中では考えとるんやで。

とりあえずこの目の前におる女はバツイチで現在は独身や、ほんで彼氏も今おらんちゅー話や、ほんまかどうかはわからんがな。

お腹もふくれてきたところで、ようあるパターンやけどじわじわ話振るんや。

ワシ:「どれくらい彼氏おらんの?」

女:「うーん、1年くらいかなあ・・・」

ワシ:「そうなんやあ、看護師の仕事ハードやし男作る時間ないんか?」

女:「個人経営のクリニックだから夜勤もあるし、シフトもきつくて休みもなかなかとれないんですよ〜」

ワシ:「大変やなあ、仕事のストレスも溜まるやろ?」

女:「そうそう。それに来る患者さんはおじいいちゃん、おばあちゃんばっかりやしねぇ」

ワシ:「先生とかはどーなん、ええ男おらんのかいな?」

女:「そんなんいませんよぉ、先生は奥さんも子供もいるしねぇ、職場ではちょっと・・ね」

ワシ:「なるほどなあ、職場でこじれると後々めんどいもんなあ」

女:「・・・」

※ここがポイントやで!ここまでの会話がいったん終わりそうなココから下系へ話題をチェンジや。

ワシ:「そういうわけで出会い系しとるん?」

女:「そんなんとちゃいますよぉw 私、美味しいもの食べるの好きなんで・・」

ワシ:「でもあのサイトで何人かとデートしたんやろ?」

女「う・・・んとね、2〜3人くらいかなぁ・・・」

ワシ:「ほんまに2,3人だけかあ? みんな食事だけかいな? エッチせーへんかったんか?」

女:「苦笑・・・」

ワシ:「したんやろぉ? 正直に言ぃやw」

女:「だって、その時はお酒も飲んでたしぃ、元彼と別れた直後やったからあ・・」

ワシ:「笑 笑 笑」

これで収穫ありや、メシ喰わした甲斐があるっちゅーもんや。

やっぱり食事だけちゃうやん、しとるんやんけーw はよ言わんかい、わ〜れ〜。

ワシ:「お腹も膨れたわぁ、もう満腹や、そろそろ出よか?」

女:「はい、そうしますか・・・」

ワシ:「ちょっとこの後寄っていこか?」

女:「えっ、え、どこに?」

ワシ:「今日も食事だけで帰らへんのんやろw」

女:「えーー帰りますよぉ、帰りますって」

ワシ:「またまたあ、もうさっきの話でわかってるんやからあw」

女:「えーーー、だってぇ、あれは・・あの時は・・・」

ワシ:「ちょっとだけ食後の運動やw」

女:「・・・・・う・・うん」

無理くり食後の運動や言うてホテル入ったでw

部屋に入っていきなり服の上から胸揉んだったで。

女:「ぁッ…ハァ…ンッ」

ワシ:「エロイ女やなあ、もうこんな勃たせてからに…」

後ろから服も下着も託し上げると、ツルツルした白い肌が飛び出してきたわ。
小ぶりな膨らみの先端を指でいじって弄ぶと、女の口からは喘ぎ声が漏れてきたんやで。

女:「ぁぁッンァァッ気持ち…良い…ンッ」

まだ若いからな、色白でハリのある身体しとったで。太ももがええやろ、そそるやろw

コリッとした乳首の先端をつままれて、身体をくねらせて反らせとったわ。

女:「ンッ…ぁ…ンッンァァッ」

ワシ:「あ…こんな乳首にしちゃって…気持ちええんか?」

女:「…やッ…め…ンン…ッぁぁッ」

  「ンッぁッ…ハァ…」

ほんまどんな女も部屋入ったら急に変わりよるわ、顔がどエロぅなっとるやんけー、最初送ってきた写メの上品さはどこいったんや?ちゅうほどの変貌ぶりやw

初対面で出会って数時間でおま◯こ全開や!しこたまアソコ舐めまくったったら、ク◯ニだけでもイキまくっとったで。

さらに、むっちりした太ももを撫で回してから脚を広げたったで。

女:「やッ…ッぁぁッ…ンン」

ぱっくり開かれた脚の間からは、グショグショとイヤらしい液で濡れて光っとったわ。

ワシ:「やべぇ、この汁…エロっ」

グチュクチュクチャ…音を立てて、指を女のアソコに…。

女:「ぁぁぁっ、ンン…ダメ、や…ッ」

ワシ:「イヤ、イヤとか言いつつ、さっきから腰動いてるよ…ドスケベやなあ…◯◯ちゃん」

女:「ぁッ…ハァ…ンッ」

ワシ:「…指だけじゃ足りねぇんだろ…入れて欲しいんやろ」

女:「ぁぁッ…ンッぁッ…も、っと…ンン…ンッ」

  「もう…我慢…出来ないの…ンッぁッ…ぁぁッ…」

ワシ:「ぐちゃぐちゃにかき混ぜてやるよ」

女:「お願、…挿れて…ッぁぁッ…かき混ぜて…ンンッ」

「あっ、ああぁぁンン…そこ、だめ…ッぁぁッ」

  「ダメダメッ…ンン…ッ…、やめ…ッぁぁぁッ…も、ムリぃぃッ…ぁぁぁぁあンンっ…」

よっぽど溜まっとったんかいな、シーツ濡らしまくってぐちゃぐちゃやw

マジで、会ってしまえばこっちのもんやどーとでもなるでw

今回使用したサイトはYYC(18禁)やで。

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